2017/06/26(月)メインPCのRAID0化
2017/05/22(月)BINDで独自ドメインをLAN内から解決できるようにした。
今日は自宅サーバにBINDを入れて、家のLAN内からでも http://tu3.jp/ でサイトを開けるようにしていた。
tu3.jpのネームサーバはバリュードメインのを使っているので、普通にDNS引くと、
ルータのWAN側IPに解決されてしまい、LAN内からはつながらなかった。
デスクトップPCにはhosts書いて対応してたけど、LANとLTEを行き来するノーパソやらスマホではこの方法は不便だ。
LAN内で通用するホスト名での通信ではVirtualHostが死んでしまう。
つい最近、デスクトップPCのドライブ構成を見直してOS再インストールしたのだけどhostsはまだ書いてなかったの気づいた。
ので、いつもどおり書くか、いやまてよ。
せっかくの機会だから、DNSでも立ててみるかー。
2017/03/29(水)Cygwinのmingwでfdk-aacとx265が使える64bit版ffmpegをビルドする
自分のための成功メモ。
Cygwin上でmingw32を使うときは、
mingw64-x86_64-ほにゃらら (x64向けクロスコンパイラ)mingw64-i686-ほにゃらら (x86向けクロスコンパイラ)
シリーズのパッケージを入れて、クロスコンパイルの要領でやる。
また、 Cygwin上でmingwを使うときは、libtoolがたたくcmd //cが動かないので、
libtoolを採用しているライブラリのビルド時は configureの後、makeの前に、
sed -i libtool -e 's@cmd //c@cmd /c@g'してあげるとよい。
2016/03/24(木)cygwinとOpenSSLを使ってオレオレ証明書を作る
2014/12/21(日)plink に ssh 踏み台を設定する方法
調べてもよくわかんなかったのでメモ
puttyを起動して、以下を設定して適当なセッション名で保存する。
Connection/Porxy/ Proxy type: Local Do DNS name lookup at proxy end: Yes Consider proxying local host connections: Yes Telnet command, or local proxy command: plink -nc %host:%port -l %user -pw %pass -P %proxyport %proxyhost Proxy hostname: 踏み台サーバのホスト名 (%proxyhost) Proxy port: 踏み台サーバのポート名 (%proxyport) Username: 踏み台サーバのユーザ名 (%user) Password: 踏み台サーバのパスワード (%pass) Session/ Host Name: ログイン先のサーバホスト名 (%host) Port: ログイン先のサーバポート番号 (%port) Connection/Data/ Auto-login username: ログイン先のサーバユーザ名 Connection/SSH/Auth PrivateKey: ログイン先サーバの認証用.ppk
cygwin OpenSSH で作った プライベートキーは、 putty-gen の import ボタン で .ppk にしておくこと。
踏み台の認証用ppkを設定する場所はないので
Telnet command の plink に -i hoge.ppk とかってやって直接ファイル名指定するしかないかも。
Connection/SSH/Auth の ppk 指定は、agentを使っているなら指定要らないかも。
これを設定してから、セッション名をつけて保存。
plink 適当なセッション名 hostname
で ちゃんとつながってることを確認できればおっけー。